出版

私どもは「著者と編集者が二人三脚で本作り」をモットーとしております。本の出版で重要なのは著者であることはもちろんですが、編集者も同じく大切で、どちらが欠けてもいい本はできません。出産を例に挙げると、著者は妊婦、編集者は産婆とも言えます。

小社はベテランの編集者が著者と密にコミュニケーションをとりながら足跡を一冊の本にまとめていきます。お気軽にお問い合わせ下さい。お待ちしております。

企画出版
当社が企画し、著者に原稿依頼し、出版に関わる費用を負担して書籍を発行発行します。
共同出版
著者または当社が企画し、著者と当社が出版に関わる費用を負担し合って書籍発行します。
自費出版
著者が企画し、原稿を書き、出版に関わる費用を負担して書籍発行します。

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親孝行出版

「孝行のしたい時分に親はなし」と言われます。

親が亡くなってから、もっと話を聞いておけばよかったと思う人は少なくありません。まだ親が元気なうちに話を聞き、形に残すことで親孝行ができます。また、子どもである自分の存在の貴さを改めて確かめることができ、いのちのバトンタッチを末代まで残せます。

プロのライターがインタビューし、熟練の編集者が編集し、本格的な印刷のうえ上製本(ハードカバー)に仕上げますので、安心してお任せ下さい。心を込めて、永遠に残るあなたの財産をお作りします。

基本設定

パンフレットはこちら 黄色い四角の中心から右斜め上に青色の矢印

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星の文庫

追悼集出版事業部

あなたの大切な人に永遠の命を

愛別離苦。この世で最も悲しいものは、親や兄弟、姉妹、夫、妻など愛する人との死別でしょう。その中でも、子どもを失う逆縁ほど悲しいものはありません。

亡くなった人の「生きた証」を残すことは、残された人の大きな仕事です。生きた証には様々な形がありますが、永遠に残る「本」という形をおすすめします。石の墓標でなく、まさに紙の墓標です。

あなたの大切な人に永遠の命を与えて下さい。形式は追悼文集、追悼歌集、追悼句集、追悼詩集、追悼写真集、追悼画集など、その人にあったスタイルで仕上げます。ベテランの編集者が親身になって追悼集出版のお手伝いをしますので、お気軽にご相談下さい。

申し込み・相談

  • 追悼集出版事業部《星の文庫》
  • TEL/FAX 072-993-2037
  • 携帯 070-5432-2795
  • E-mail ono@bunkasozo.com

生前追悼集も受け付けております。詳しくはここをクリック 黄色い四角の中心から右斜め上に青色の矢印してください。

これまでに出版した追悼集

*本の詳細は「販売」→「非販売本」を御覧ください。

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